学校の耐震性
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作成日時 : 2007/03/30 13:05
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産経新聞で、公立小中学校の施設約13万棟のうち、耐震基準を満たしていない建物が30・2%に上ることが文部科学省の調査で分かった。また未診断が約1万7000棟(13・0%)あり、基準を満たしていない建物はさらに増える可能性が高い。という記事がきになった。記事にもあったが学校は災害時に避難場所として使用される。災害から避難してきた場所が危険だと意味がない、早急になんとかしてほしいものだ。朝、天気予報をチェックするのが日課になっている。それによって洗濯をいつするが決まるからだ。毎日、洗濯をするという人もいるが、わが家では毎日ではない。うまく天気のよい日にあたればよいのだが、そうはなかなかいかないのがこまりものだ。カワックや乾燥機などあればたいして天気のことを気にしなくてもすむのだろうが、わが家にはまだない。だから雨の日がつづくと洗濯物がたまり、ひじょうにこまることになる。あきらめて部屋干ししたりしたらいっきに部屋の湿度が高くなり気分がわるくなるというアナログな生活だ。おかげで天気の変化にはなかなか敏感なほうだとおもう。雨が降りだすまえのにおいなどもかんじられるし、鳥の鳴き声で雨があがるとかというのも多少はわかる。そういう部分では今のままのほうがよいのかなとおもったりもするが、やはりすこし不便だ。できれば、ベタだが乾燥機能つきのドラム式洗濯機の音が静かで短時間乾燥のできるタイプのもの、節水もできるほうがよいな、などと考えてみたりもするのだが、まだ今の洗濯機がピンピンしてるうえ欲しいとおもっている洗くてなかなかてがでないということで、おそらくあと数年、今の洗濯機がこわれるまではこんな日々がつづう。テレビにしても今だにブラウン管タイプの大きなテレビなのだ。スピードがおそい駄目な消費者だ。しかも、もらいものでもう長年わが家にあるがこわれる様子もなく、アナログ放送が終了し地デジになるというのを聞いたときには、いよいよ買い替えか?とおもっていたがその後チューナーがあればみれると知り、結局また使いつづけることになりそうなよかんがした完全にふようになるまでつかいつづけるのが金融の健全化につながると思う。ものもちがよいというんだろうか?そのうちわが家はアナログ時代の博物館といった風になってしまうのではないかなどとおもったりもする。レトロなどと言われたりするのだろうか?でもそのおかげでキャッシングをせずにすむ。そうかんがえるとちょっと笑える…。ほかの人達はどうしているのだろう?電化製品というのは、こわれるまで使うものなのだろうか、それともデザインとかふるくなると買い換えるとか、そういうものなのだろうか、ちょっときになる。まぁしかし中途半端にふるい家電というのは、おしゃれでないことはたしかだな。もしデザイン性をとるなら、家電はレンタルでもいいような気もするが、そんなレンタルではわりがあわないか?ということで現状維持ということになりますか。
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